英語論文募集のご案内


開催概要
  • 開催日:2021年11月27日(土)
  • 論文要旨(アブストラクト、以下要旨)最終提出締切日:2021年9月1日
  • 要旨の審査結果:通常約1ヶ月後にEメールにて応募者にお知らせします。
  • 発表者のシンポジウム参加費(満額)の支払い期日:2021年10月14日

*早期登録料の割引利用の為にもお早めにご提出下さい。登録料についてのオプションの詳細はこちらををご覧ください。.

第6回アジア学士課程学生研究シンポジウム(AURS2021)の選考委員会は要旨を募集しています。シンポジウムで研究発表を行う為には、まず2人以上の選考委員会による査読審査に通らなければなりません。審査通過及び参加費のお支払い後シンポジウムに参加出来ます。


学習分野による区分

第6回アジア学士課程学生研究シンポジウム(AURS2021)の選考委員会は下記の様々な視点からなる論文を募集しております。また、その他のテーマに関しましても、様々な学際的・理論的な視点からなる論文も募集しております。

  • Language, Literature and Linguistics 言語、文学、言語学
  • Visual and Performing Arts 視覚芸術、舞台芸術
  • Music, Musicology and Ethnomusicology 音楽、音楽学、民族音楽学
  • Media, Film and Communication Studies メディア、映画、コミュニケーション学
  • Culture, Popular Culture and Cultural Studies 文化、大衆文化、カルチュラル・スタディーズ
  • Psychology and the Behavioral Sciences 心理学、行動科学
  • Ethics, Religion and Philosophy 倫理、宗教、哲学
  • Sustainability: Ecology, Energy and the Environment 持続可能性:エコロジー、エネルギー、環境
  • History, Anthropology and Archaeology 歴史、人類学、考古学
  • Geography and Landscape/Urban Planning, Architecture and Design 地理、景観/都市計画、建築とデザイン
  • Political Science: Administration, Governance and Finance 政治学:行政、ガバナンス、財務
  • Economics and Business Studies 経済学、経営学
  • Sociology, Social Work and Social Concerns 社会学、ソーシャルワーク、社会的問題
  • Technology and Information Science テクノロジー、情報科学
  • Global cross-cultural comparisons グローバル異文化比較
  • Public Policy (including Health and Education) 公共政策(衛生と教育を含む)
  • Travel and Tourism 旅行と観光
  • Science, Technology, Engineering & Math 科学、技術、工学、数学
  • Education 教育

要旨提出方法

    要旨を提出するにはまずIAFORのオンライン提出システムにご登録下さい。

  • ご登録したメールアドレスが自動的にユーザーネームとなります。パスワードに関しましては、ご自身でご作成下さい。アカウント作成の際に入力したデータは参加承認状や招待状、会議のプログラムなどに使用されますので氏名や所属に誤字・脱字がありませんようお気を付け下さい。
  • 要旨は250字(英語)以内とし、本シンポジウムでのプレゼンテーション様式は、ポスタープレゼンテーションのみです。
  • 提出した要旨は選考委員会により査読が行われ、審査に約1ヶ月かかります。
  • 審査通過後、シンポジウム参加費のお手続きへお進みください。
  • 事務局にてお支払いを確認後、領収書を発行し、ご登録いただいたメールにお送りします。
  • 以上で、シンポジウムへの参加手続き完了となります。


プレゼンテーションタイプ

ポスタープレゼンテーション(60分)

ポスタープレゼンテーションとは、発表者がポスターボード(高さ1800mm、幅900mm)を使用し、研究発表を行うリラックスした雰囲気のプレゼンテーションです。発表者は研究テーマに興味を持つ参加者と直接コミュニケーションを取る事が可能な為、ネットワーク作りやディスカッションを通して親交が深まる機会を得られます。

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A message from the IAFOR Board of Directors on the impact of COVID-19 on our activities.